非通知は出ないよ

 うちの塾にももちろん電話はありこのHPにもどこかに電話番号が書いてあると思います。ただ塾生のご家庭からかかってくることはまずありません。年に1回あるかどうか。欠席の連絡、忘れ物その他の連絡すべてLINEでお願いしています。その方が授業中にかかってくることもないし、午前中だろうと前日だろうと大丈夫ですから。となると電話がかかってくるのは、新規のお問い合わせの方、営業電話のほぼ二択になります。

 以前はあまりにも営業電話が多かったので、電話帳から名前を削除してもらいました。おかげで営業電話は減りましたし、どこのだれだか知らない人に勝手にネットの塾案内のようなものにも登録されずにすんでいます。東川口、塾とかで検索してもうちの塾がほとんどでてこないのはそのためです。

 今電話会社にはナンバーディスプレイだけオプションとしてつけています。以前は転送もしていましたが、塾生宅からはLINEが主流になったこともあり非通知や営業電話を転送してもしょうがないのでこれはやめました。

048で始まる番号はほぼ新規の問い合わせです。
090とか080とか携帯番号の場合は新規の問い合わせ、営業電話、その他が考えられます。その他というのは宅配便からの確認とか教材会社さんからの電話とか。

非通知は基本的に出ません。なぜなら出てもすぐ切られるのが経験上分かっているからです。これは十中八九詐欺電話だときめつけています。おそらく詐欺グループのマニュアルに若い男(若いとは推定20代~50代くらい)なら切るように、とかあるのでしょう。塾にかけるには明らかに適当でない時間帯(日曜午前とか)に非通知が来るのもその証拠です。

 ということで、非通知に出ても私のストレスが溜まって血圧が上がるだけなので一切無視しています。営業電話でも番号通知なら構いません。それは先方も仕事でしょうから、丁重にお断りしておしまいです。

 そういえば塾の固定電話、かかってくることも少ないですが、かけることもめっきり減りました。先ほど書いたように塾生宅との連絡は100%LINEになりましたのでメールすら使わなくなり、一般的な塾のように体験に来た生徒に営業の電話をかけることもしませんし、よく考えたら塾からかけることは月に1回あるかどうかです。教材会社の中にはネットで注文するところもあれば、電話で注文するところもありそのときくらいですね。FAXにいたっては半年に1回あるかどうかというところです。

 

年度末

 今日は年度末(3月31日)で曜日の関係で授業がありません。しばらく放置していたこのHPですが、最近新しく問い合わせる方や塾で行う三者面談の際にHP見ています、と言われることが予想以上に多く嬉しくなりました。せっかく見てくださる方がいるのに放置するのも申し訳ないので、できるだけ更新していくつもりです。駄文ですがお付き合いください。

 ただ駄文とはいえ、一応推敲はしています。塾の人間が書いている文章なのに誤字脱字を連発していてはみっともないです。また文法的におかしかったり、同じ言葉を繰り返すような幼稚な文章も避けているつもりです。塾生の作文を添削しているのですから減点されないような文章は心がけています。

 さて年度末でいよいよ学年も変わります。このブログでも明日からは新学年で表記していきます。新中3ではなく、中3と書くことにします。またサイドバーにあるカテゴリーにも25期生(小5)を追加します。一応見映えがいいように20期から順番に表示されるようにしたいのですが、これがよく分かりません。実験のためにこの投稿のカテゴリを25期生にしてみようと思います。

 ちなみに上記はPCで見た場合の話です。スマホで見た場合はそもそもサイドバーが存在するのかどうかも分かりません。私はこの文章をパソコンで作成して、パソコンの画面で推敲しています。スマホで見るのは月に1回くらいなのです。あとで確認してみたいと思います。

 明日から新年度です。小学生も中学生も高校生も、それ以外の皆さんも新たな気持ちで頑張っていきましょう!

ひっそりと復帰

 しばらく放置していたHPのブログ部分。他のコンテンツは時折手を加えていましたが、何しろHPの「ホーム」に当たる部分がこのブログです。前のHPのときは割と頻繁に更新していましたが、こちらに移転してからは更新頻度も落ちました。主な理由は
 ・更新するサイトが重い
 ・ネタ切れ
 ・ただの不精

 一つ目はさくらのサーバーに付随しているワードプレスが全般に重いようで、ただ文字を打つだけなのにまあまあストレスがたまるのです。さらに塾のパソコンが購入してまだ2~3年なのにやたらと劣化していて動作の遅さに拍車をかけています。

 二つ目はネタ切れと言っても塾の授業は二度と同じ内容はなく、毎日が新鮮なのですが文章にするとやっていることは同じとなってしまいます。単に私の文章力がないだけです。基本的に私は自分が書いた過去のブログを見直すことはほとんどありません。それでも前に書いた内容というのはなんとなく覚えていて、ああこれ前にも書いたなあとなると新しく書くのをためらってしまうのです。そんなもの気にせずに書けばいいだけの話ですね。

 三つ目がいちばん大きいのかも知れません。空き時間にパッパッと書けばいいのに、いざ書き出すとダラダラと長くなってしまうためなかなか短時間にとは行かないのです。よって授業がすべて終わったあと、帰宅して日付が変わったころが多くなってしまいます。家に帰ったら帰ったでたまった録画もみたいしダビスタも続けたいし(笑)で、ついつい後回しになっているのです。政治家風に言えば、これは極めて遺憾で由々しき事態です。

 ということで、この文章の日付は3月7日(月)になっていますが、書いているのは実は3月12日(土)の午前1時でZARDの30年ライブを見ながら3月4日~3月10日までの分を怒濤のまとめ書きです。今後はなるべくためないで定期的に書いていこうと思う所存であります。

実験の検証

前回文字数について実験を行いました。編集画面で記入した文字数が見る方にはどのように表示されるか問題です。今回は改行なしで行いました。

以前と比べてwebページ(ブログ)はスマホで見る方が増えているようなので、両方調べてみました。ただしいずれも私の端末でやはり閲覧環境によって変わるであろうことは否定できません。

まずスマホで見た場合ですが

編集画面では全角で1行に42文字入りました。一応編集画面にはスマホで表示された場合を想定した画面もあります。

これによると全角17文字までを想定しているようですが、実際どうなのかというと私のスマホ(アンドロイド)では

ということで20文字まで表示されました。そこで画面を横向きにした場合には

これだと34文字まで入りました。

続いてパソコンの場合です。念のため自宅のパソコンと塾のパソコンの両方で調べましたが結果は同じでした(似たようなパソコンだからというのもありますが)

32文字です。 横に過去の記事の紹介とかあるのでその分少なくなったのでしょうか。これを消せば増えるかも知れませんが、消し方は分かりません。

ということでまとめますと、改行しないで書いた記事の場合1行に表示される文字数は

スマホで全角20文字
横向きにしたら全角34文字
パソコンだと全角32文字 ということになりました。

ただしすべて私個人のものでの検証なので端末によっては変わるかと思います。

改行しないと読みにくいこともあれば、改行しすぎて読みにくいこともあります。こう見えてこのブログを書くときも意外と気にしているのです。とくに数字を書く場合は1行に収まらずずれると見づらくなります。ただ、これは何も装飾しない場合で、上のように背景色をつけたりすると文字数が減るはずです。

あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほあいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほ

以前のブログだとそこまで神経質にならずにすみましたが、今使っているワードプレスは慣れていないので背景色つけた場合1行の文字数に限りがあります。これを修正する手段があるのかどうかも分かりません。もしずれていたらスマホを横向きにして読んでいただけたら幸いです。

ちょっと実験

あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほあいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほあいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほ ここまで全角90文字

123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890 ここまで全角90文字

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890 ここまで半角100文字

ABCDEFGHIJABCDEFGHIJABCDEFGHIJABCDEFGHIJABCDEFGHIJABCDEFGHIJABCDEFGHIJABCDEFGHIJABCDEFGHIJ ここまで全角90文字

abcdefghijabcdefghijabcdefghijabcdefghijabcdefghijabcdefghijabcdefghijabcdefghijabcdefghijabcdefghij ここまで半角100文字

ということでPCの画面とスマホの画面で1行何文字まで表示されるかの実験です。
まあPCもスマホも機種によってまた違うと思いますが、とりあえずということで。

これは改行しないで書いたもので、画像のように編集画面では全角では平仮名でも数字でも1行42文字まで入りました。半角は数字とアルファベット小文字で字数が異なりました。

これが実際に記事として反映されるときに1行何文字になるのか。見る方にとってはどうでもいいことかも知れませんが、こちらとしては意外と気になることです。

うちにもやっと来ました

ここ数日ずっと待っていました。まさに、まだかなまだかな~♪ の心境でした。

勘のいい人は(そうでない人も)お気づきかと思いますがワクチンの接種券です。ただ、来たのはいいのですがネットで調べてもまったくさっぱり見事に予約はすべて埋まっている状態です。まあ、想定内です。個人的には年内に2回打てればいいかなと気長に待っています。

比較的どうでもいいこと

 今日はまず午前中のうちに散髪にでかけました。夏休みになると夏期講習などで忙しくなるので、毎年夏休み前に行くことにしています。終了して帰宅すると同時にものすごいゲリラ豪雨が襲来しました。本当にあと1分違ったらずぶ濡れになるという絶妙なタイミングでした。そういえば昨日も夕方突然の雨が降り出し6年生は自転車で来たのに帰れないという生徒が続出。仕方なく車で迎えに来てもらい自転車は塾に置いていった生徒が8名いました。もちろんこういう場合は自転車は置いていって構いません。ただ、誰の自転車か分からなくなるので報告はしてください。あと必ず鍵はかけてくださいね。

 猛烈な雨が降ると困ることはいろいろとありますが、テレビが映らなくなるのも困ります。特にスカパーは雨に弱く毎年台風の時期になると受信不可能になります。スカパーの番組も定期的に録画しているものがあり、当然録画もできていません。録画と言えばうちのハードディスクもそろそろ容量いっぱいになりそうです。それほど画質にこだわるわけでもなく、設定で2倍とか3倍に画質を落としてなるべく長時間録画できるようにしています。おかげで録るだけ録って放置という番組も少なくありません。

 一時期話題になったドラゴン桜2。前作を見た手前今作も第1話から録画はしました。が、1話も見ないままいつの間にか最終回を終えていました。まあいずれスカパーの方で再放送があるでしょうから、どうやら見ないまま削除となりそうです。あと朝ドラのおかえりモネと朝ドラ再放送の花子とアン。前者はまだ5話くらいしか見ておらず40話近くたまっています。前作のおちょやんは1話だけで挫折しました。今回は頑張って見るつもりです。花子とアンは数年前から始まった平日16:20の再放送枠。国会中継と大相撲でたびたび中断されますが、録画がたまっている人にはちょうどいいクッションです。今も大相撲で休止中で、7月19日から再開するはずです。

 テレビの話題ついでに残念なお知らせを聞いてしまいました。40年以上続いていた視聴者参加型クイズ番組のアタック25が今年で終了するというのです。これには大ショックでした。小学生の時に同級生のAくんの家でたまたま見たのが最初で、そのあとは中・高・大さらに社会人になってもずっと見ていた番組です。それが終了になるのは残念でしかたありません。何度か書いた通り、私はこの番組に並々ならぬ思いをもって何度も参加しようと試みました。

 最初は高校1年生の時です。テレビで予選会のことを知って早速はがきを出しました。まだネットなどなく応募はすべて手書きのはがきの時代です。予選は福岡の九州朝日放送だったと思います。はるばる電車を乗り継いでいきました。高校生大会の予選ということでその場に集まったのは30人くらいだったと思います。クイズブームが訪れる前のことです。筆記試験のあと即時採点され、通過者が発表されました。当時はかなりのクイズ番組があっていまみたいに芸能人ではなく一般人が出場しており問題もわりと普通のベタ問題が多かったのです。

 筆記通過者の発表の中に私の名前もあり、程なくして面接が行われました。いなかもので世間知らずの私は気の利いたことも言えず面接までで終了でした。そんな感じで初めて応募した予選でいきなり面接まで行ったから、そのうち本選にも出れるかなとは思っていました。私のクイズ好きは高校内でも知れ渡ることとなり、校内のクイズ大会で優勝したときは名前も知らない英語コースの人からも話しかけられました。高校卒業の文集のようなものには将来クイズ番組に出ますなどと今考えたらやや痛いことを書いていましたが、そのクイズ番組自体が一つ消え、二つ消え、となり気づけばアタック25だけになっていたのです。90年代の初めまであったウルトラクイズにも結局1度も出ないまま番組が終わってしまいました。(あの番組は高校生は参加不可能でした)

 高校を卒業して関東に来てからも相変わらずはがきを出しましたが、ここで高校時代には考えもしなかった現実にぶつかることになりました。なにしろ番組どころか予選(筆記試験)にすら参加できないのです。関東地区の人口の多さを思い知った瞬間でした。高校生の時は佐賀県でしかもアタック25に出たいなどと考える人は限られています。はがきを出せば参加できるくらいです。が、関東地区の一般大会となると一都六県から応募が集まります。倍率は佐賀県時代の30倍くらいあるのでは。さらにネット応募が始まってからはその倍率はさらに上がったことでしょう。

 それでも毎年のように応募しているうちに何回かは予選に参加することができました。こちらの予選でも面接までは行くのですが、その先のお呼びがかかることはありませんでした。やはり面接対策までしっかりやっておくべきでした。今年も6月頃に応募した矢先に番組終了のお知らせがありました。最近芸能人大会が連続していたので言われてみればそういう予兆だったのかもしれません。

 タイムショックのように数年後に復活した番組もあります。アタック25もいつかまた復活するかもしれません。その時のためにクイズの勉強も続けようと思います。比較的どうでもいいとか書きながら長くなってしまいましたのでこの辺にて終了です。

放置中

といってもこのブログではなく、うちのレコーダーです。令和3年6月現在、定期的に録画している番組は地上波では思いつく限りで
・将棋フォーカス
・アタック25
・ドラゴン桜
・朝ドラ(おかえりモネ)
・朝ドラ(花子とアン)
・歴史探偵
・名探偵コナン
・ジャンクスポーツ
・さんま御殿
・めざましテレビ(?)

CS(スカパー)の方もありますがこれは不定期なので省略。

これらのうち、将棋フォーカスとアタック25は最近は録画だけしてそのまま削除というパターンが多く、ジャンクスポーツとさんま御殿も出演者に興味がなければそのまま削除。

ドラマ3つのうち今期の朝ドラ(おかえりモネ)は第1話だけ見てその後20話くらい放置。再放送の方(花子とアン)も頑張って見ていますがあと10話くらい残っています。ドラゴン桜にいたっては録画だけしてまだ1秒も見ていません。すでに8話まで終了しています。前作が(内容は別にして)まあまあ面白かったので今回も録画だけはしています。いつか暇で暇でどうしようもないときに見たいと思います。せっかちな性格のせいか、ゆっくりと黙ってテレビを見るというのが若干苦手なのです。

 録画がたまりすぎて残りが少なくなったので、ついに昨年大晦日の笑ってはいけないを削除することにしました。よく考えたら昨年は10何年ぶりかに帰省をしなかったので番組は見ていた気がします。以上たいして内容のない話でございました。

なぜか見当たらない

 今年度から川口市の全中学でラウンドシステムというのが英語の授業に取り入れられる、と先日書きました。で、このことについて市内の塾関係者はどのように考えているのだろうと思って検索したのですが、私の検索の仕方がへたくそなのか見事に全くさっぱり出てきません。市内には27の公立中学があり塾の数は100を超えているはずです。大手の塾の場合はブログなどは禁止されているでしょうが、小規模中規模の塾ならあるかなと思ったのです。

 ・そもそもラウンドシステム導入を知らない
 ・ラウンドシステムは知っているけど現在様子見
 ・学校に合わせるつもりがない
 ・すばらしいシステムだから言及の必要がない

 このあたりが、検索してもヒットしない理由でしょうか? どうやらこの新しいラウンドシステムについて不信感をもっているのは市内で私だけのような気もしてきました。もちろんこれが誰が見ても完全無欠で唯一無二の勉強法なら私も納得ですが、ネットで見た文字だけの情報だとちょっと心配かなと思う今日この頃です。

 塾に行っている生徒はまだいいです。ちゃんと文法を習って読み書きの機会があるでしょうから。ただ、塾に行っていない生徒の英語力はかなりの確率で下がるのではないかと思います。しかもそこのことに気づくのは中3になってからです。なぜなら学校内の定期テストはおそらくそのラウンドシステム用の問題で出題されるため、北辰や入試のように難しくないからです。英語力を上げるために導入されているはずなのに・・・ ということになりかねません。

 前にも言いましたが、これが杞憂に終わって私の想像以上の成果が表れれば何の文句もないのですが。今のところは期待よりも不安の方が大きいのです。したがいまして、塾では従来通りしっかりと文法を教えていき、「書く」ことにも力を入れたいと考えています。

頑張る元塾生たち

 現在戸塚中はテスト期間ですが、ちょうど教育実習生が来ているそうです。そこでふと耳にした名前に心当たりが。うちの塾は今年20年目ですが今まで数多くの元塾生たちが教育実習生として戸塚中に戻ってきており、すでにいろいろな学校で教師として頑張っているようです。

 新設校である川口市立高校でもうちの塾の第1期生が勉強を教えています。さすがに19年前の中学生なのでまだLINEとかない時代ですが、その後の元塾生からは近況報告とともに〇〇で教えています。などという連絡を受けることもあります。また、学校の先生ではありませんが、大学生のアルバイトとして近隣の塾で教えているという報告もうけます。うちの塾はアルバイトを採用していないので、他の塾で教えているのだと思いますが頑張ってほしいと思います。

 そういえば先日塾に来たKくんもそんな一人です。Kくんは今の中3の前の前の前の赤ジャージ(11期生)です。浦和西から某国立大学に進み、今はそのまま大学院に通っているとのこと。すでに来年の就職先もきまりましたとの報告もかねての来塾でした。

 この世代はまだ小学生クラスが存在しないときで、中1・1学期のスタート時は3名の小さな集団だったのですが、友だちが友だちを呼んで最終的には過去19年でいちばん生徒が多かった学年です。塾生同士の結束も堅かったのか、卒業した5年後には塾メンバーで集まって撮った写真も送ってくれました。頼んだわけではないのですが律儀な塾生たちです。

 もちろんKくんもこの中にいます。大学生のときは複数の塾でアルバイトをしたらしいのですが、中学の時にいたうちの塾は普通の塾とはだいぶ違っていたと後からわかったと話してくれました(注:誉め言葉です)

 成人式といえば、この学年の3つ下(14期生)が今年成人式でさすがに式自体は中止になったものの、地域ごとに時間差で記念品を受け取ることになって、そのときに塾メンバー(といっても少数ですが)集まって写真を撮り、やはり送ってくれました。

 ということで15期生(緑ジャージ)の皆さんも来年写真待っています(笑)